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オーナー直結した札幌の不動産売買や不動産賃貸情報を西区にあるジェイズから発信します

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札幌市の不動産仲介

ジェイズ・マネージメントでは札幌市の不動産仲介、不動産管理を中心に物件のオーナー様が管理できない部分をお手伝いしております。
札幌市の不動産仲介や不動産管理でお悩みのオーナー様は必見です!
不動産仲介や不動産管理の業務時ずっと家に居るわけではないし、仲介業者からの電話の対応ができない事もしばしば。
募集から入居時・退去時の立会いに契約業務。
でも、なかなか合わせる時間が。いろんなお悩みを持っていると思います。
札幌市の不動産仲介は当社にお手伝いさせてください!札幌市の不動産仲介、不動産管理は当社で決まりです。
部屋は空いているのに思うように決まらない。空室情報は流しているんだケド。なぜ?!また家賃が入らない!
催促してもうまくいかないし、何度も電話するのもちょっと。札幌市近郊のオーナー様、不動産仲介、不動産管理等はぜひ札幌市西区の不動産ジェイズ・マネージメントにお任せください。

物件紹介は「見取り図」と「契約条件」をわかりやすく掲載!

お電話をいただければ、即お伺いいたします。物件と契約条件を見せていただき、当社データベース並びに当ホームページの『物件検索』に掲載いたします。
札幌市の不動産仲介、不動産管理ならぜひ当社にお任せください。
まずは、お気軽にお電話ください。
物件は新築から古いものまで何でも承ります。
新築ご予定でも結構です。
すべての業務を代行いたします。

賃貸不動産管理業協会所属により強力な情報ネットワークを確立!

賃貸不動産管理業協会とは、現在、全国で3728件の管理会社が加盟する全国宅地建物取引業協会を母体とする組織です。
100社、200社ではできないことでも3000社以上もの管理会社が集まると、管理業務を円滑に行える様々なシステムをオーナー様にご提供できます。
中でも画期的なのがカード審査による入居審査です。
本来カード会社が個人情報を以ってそのようなものに活用することは違法行為ですが、賃料をクレジットカードで集計する目的のカード審査は違法ではありません。当社の入居希望者には必ずそのカード審査を受けていただき、審査に合格されると、オーナー様はカード会社から6ヶ月間家賃保証付きというお墨付きを当社経由で得ることができます。
また万一その審査が通らなかったとしても、入居者に2年で21,000円の保証料をお支払いいただく保証会社システムもあります(要審査)。つまり入居者の質を確保し、オーナー様に安定的な賃貸事業を営んでいただけます。

ジェイズ・マネージメントの入居者管理システム

「滞納処理」賃料の滞納、督促、集金に振り回されていませんか?

滞納は、貸主の怠慢にも原因があるといえます。とはいえ期限を1日でも過ぎたからといって即、入居者に連絡もしにくいものです。契約書に「幾日まで支払うものとする」と書いてあるとしても、つい人間的温情が出てしまいます。
そのようなときは、当社の入居者管理におまかせください。当社管理課を経由させていただければ、入居者情報・契約条件等のデータが賃貸契約から入金管理へ自動的に送られます。入金の確認は家賃期限日の翌日から可能です。
賃料支払期限日を過ぎた時点で督促を掛け、滞納金が膨らまないようにすることが本当のサービスです。

「退去処理」退去時のトラブルに困っていませんか?

これはなかなか厄介な問題です。過去の判例を見ても弁護士さんに聞いても、正直言って正確な線を引けるものではありません。一般的には、貸主は「賃料を賃貸物件の自然劣化を含めて設定すべきもの」とされ、借主には「賃貸物件使用にあたっては通常注意義務ではなく善管注意義務を負う」とされています。
敷金は預り金ですので、自然劣化でありかつ善管注意義務を果たしていると判断できれば1円たりとて敷金から差し引いてはいけないものですが、退去時の状態を見るだけで判断するのは難しいものです。

借主と契約書を交わしたからといってそこで業務が終わりではありません。退去時のトラブルの原因のほとんどが、入居中の親身な対応がなく、事務的な請求に対して感情的になってしまうところにあるようです。ジェイズ・マネージメントは、借主に入居中のいろいろな不満、要望を言ってもらえる環境をつくり、貸主にそのことを率直に伝えていきます。

現在、国土交通省から「退去時原状復帰ガイドライン」が示されています。これは増え続ける退去時トラブル回避を目的として、過去の幾多に及ぶ退去時判例から貸主・借主双方が納得できるボーダーラインを引いたものです。いち早く賃貸不動産管理業協会に所属し、社員全員が賃貸管理士の資格を持つ当社が上記ガイドラインに準拠した退去処理に当たりますので安心です。

退去処理を迅速に行うことが次の募集業務開始を早め、結果、成約を早めることになります。退去連絡を1ヶ月前までにハガキでご連絡いただければ、すぐさまジェイズ・マネージメントのデータベースに空き予定として広告を出し、入居者募集業務を開始します。

「募集方法」入居者募集で時間がかかっていませんか?

ジェイズ・マネージメントは、近年急速に普及してきたインターネット、顧客への電子メール、会社訪問・仲介を主体とした不動産業者への案内、さらにはジェイズ・マネージメント物件退去者への新規物件紹介等あらゆる手段を駆使して早期契約を目指します。

「貸借り確認」契約書式が多すぎて処理に苦労していませんか?

賃貸借契約の内容を貸主・借主双方で確認し合える為にあるものが賃貸借契約書です。宅建協会の指導の元、契約書式が統一化されつつありますが、未だに同業者として不可解な条文も見受けられます。
しかし、賃貸事業というものが入居者を途切らせないことであれば、退去処理時に必要となる契約書式を統一化することは重要なことです。また、私たち不動産業者の側にも、契約書等の内容を借主に正確に説明する責任があります。
以上のことは、賃貸事業の安定化には欠かすことのできない要素です。

「業者発注」設備・修繕で業者発注が大変ではありませんか?

業者発注に頭を悩ませてはいませんか。業者はどこが良いのか、費用はいくらか、仕上がりは大丈夫か等々。
業者発注は、管理経験豊かな当社におまかせください。現地確認・状況確認から適切な業者発注を行います。

「内装方法」内装費用がかさんで収支が狂っていませんか?

最近の新築分譲マンションはすべての部屋、スペースを同一のクロスで施工しているようです。しかし、毎年クロスのカタログが少しずつ変わり、何年か経つとまったく同じものが手に入らなくなる。こうなると、否応なく余分なところまでクロスの張替えをしなければなりません。
こんな無駄なことがいつまで許されるのでしょうか。汚れているところが一部でも同じクロスがない、仮にあったとしても数年経ったものは変色している可能性もあり逆に目立ってしまいます。もし同一のクロス仕上げをしているのであれば、きれいに剥がし汚い箇所に部分貼りをすればよいのです。もっとも、施工しやすいクロスと剥がしづらいクロスがありますが、最初からそこまで考慮して内装をすべきです。最近は少しずつではありますが、ペンキ処理も増えてきました。
要は、どうすれば入居者に気持ちよく感じてもらえる住まいを提供できるかです。トータルで考えて無駄な出費を減らし、その分入居者の為に家賃を少しでも下げた方がよっぽど賢明です。内装のプラン提示も是非当社におまかせください。

「適正報酬」納得のいかない『広告料』を支払っていませんか?

「広告料」という概念がまかり通っていますが、疑問を感じたことはないでしょうか。宅建業法にもはっきり記載されておりますように、成約にかかった広告その他の費用はオーナー様に一切請求できないことになっています。
一体いつからこんなことがまかり通るようになってしまったのか改めて考え直す必要があるように思います。
私たち宅建業者の適正な報酬は、貸主からは一ヶ月分賃料の半月分です。消費税はそれにプラスされますが、当社は仲介料として適正にいただきます。もちろん前もっての取り決めで広告料を1ヵ月分と定めておくパターンもありますが、その場合はオーナー様御了解の上でなされなければならないと考えます。

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